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青の池


空が白いのに水面が青いのはどういう事だろう?

吸い込まれるように綺麗な色のコントラスト。

 
08:56 | comments(0)
School of fish


鳥の群れ・・ flock of birds
ライオンの群れ・・ pride of lions
魚の群れ・・ school of fish

school、、、
学校??

何だか可愛い。

 
17:44 | comments(0)
PUNK !
パンク、ロックは普段あまり聴かないのですが、
ファッションでは比較的ベーシックなカテゴリーになるのかな。

そして、今回は思い切りベタにこの方をピックアップ。


シド・ヴィシャス。

楽器をちゃんと弾けないベーシストって、どういう事???

賛否両論はともかくとして、
マイ・スタイルを突っ走るスピリッツって、常識をぶち抜けて
強い魅力になってしまうもの。

熱く破天荒な心意義。
案外、皆が心の中に秘めてるものかもしれません。

もちろん、わたしの中にも。



 
22:39 | comments(0)
真夏の花 Part 2


大地に根をはった草花の強さって、
普遍的ですね。

 
22:14 | comments(0)
look into the future
時に未来を予測します。

未来がこうなったらどうしよう、
未来はきっとこうなっていたい。

だけど悲しいことも嬉しいことも
案外、想像してない角度からやってくるものですね。

予測が大まかにつく安定な人生より、
この手探りな感覚をギリギリまで楽しめる、タフな自分でいたいなと思います。

さて、現実的には計画と目標も大事。
具体的な備えは逆境への武器でもあり。

5年先の夢より、3ヶ月先の目標を確実に具体化させることが、
10年後に繋がるはず、だと。
ガラになく、固いことをしっかり身体に叩き込み、、

自由に生きたいからこそ、今やるべきことを頑張っていこうと。

そう思い見上げた空は
綺麗な雲がドライに広がっていました。


 
23:11 | comments(0)
真夏と向日葵


日に日に照りつける力が強くなる太陽。
かと思えば、雷に大雨。
時にはうっすらと虹を浮かべたりする。

夏の空は激しく気まぐれです。

そんな環境にビクともせず、元気に花を咲かせる向日葵は
なんて天真爛漫なんだろう。

街は腕も脚も元気にさらけ出してる人であふれてる。
暑さは人の心を開放的にするのかな。

素材も色もぐっとシックになる秋冬のファッションを
あれこれ見たり考えたりするのも、
これまた楽しい時間と気分転換。

それにしても、去年以上にうだるような夏の熱気が心地よいのは、
何故だろうか。
 
 
00:59 | comments(0)
いただきもの


一見シンプルなグラス、

手にとって、軽さにびっくり。
口にはこんで、しなやかさに感激。

グラスでこんなに飲み物の味が違うなんて。

わたしも大切な人たちに配ろうかな。笑

感激を思わずシェアしたくなる、
そんなものとの出会いって素敵です。
 
00:36 | comments(0)
夢二と女たち
少女趣味で少しお恥ずかしいのですが、
竹久夢二の絵画がこっそりと好きであります。

産業と現実的に結びついた美術理念は
現代のグラフィックアートの草分け的存在とも言われているようですが、
それよりも何よりも、しなだれた目と手が印象的な女性たち。

ああ、色っぽいって多分こんな感じ、
画集をはじめて見た中学生の当時、そう思いました。

きっと女に恋するように、絵画と向き合って、
絵画と向き合うように、女に恋したのかな。

もし男に生まれていたならば、
こんな風にひたすら女好きとして生きてみるのも悪くないのかもしれない。

けっして越えられない異性的な女性表現は、
未知の領域。

そこに戸惑い、時に嫌悪感を感じつつも
何だかんだ言って、ひとつの憧れでもあるのでした。







 
22:19 | comments(0)
fireworks





サイケデリックだなあ、

このちょっと幻覚的な感じが夏の空気に
妙にハマるんですよね。
繊細さ、よりも鮮やかさに目がいってしまう。

それもまた、素敵なパワーです。
 
23:38 | comments(0)
bicycle
今月で娘が5歳になります。

前々から約束していたプレゼントは自転車。
何色が良いかと聞いたら、真っ先に「黄色!」とのこと。

わたしはこんな真っ白が欲しいかな。



選ぶ自転車ってダイレクトにキャラクター出ますよね。

 
22:40 | comments(0)